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バリアフリー温泉>介護福祉士と歩く湯河原(1) 入浴介助で家族も笑顔:東京新聞 TOKYO Web

<山崎まゆみのようこそ!バリアフリー温泉>介護福祉士と歩く湯河原(1) 入浴介助で家族も笑顔:東京新聞 TOKYO Web

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介護福祉士の多様性を見出している!

旅行援助をするべく旅行会社専属の介護福祉士になるとか
買い物を援助するためにデパート専属の介護福祉士とか

施設だけが高齢者や障害のある人の生きる場所じゃない。

介護福祉士にしかできない仕事はない
と言われていますが、経験を活かした介助や危険予知ができるのは長く介護に携わり現場経験があるからできるんです。
おしめ交換の技術でさえも長年介護をしてきた職員はおしめめの当て方が違います。
入浴介助にしても突然の失禁などにも柔軟に対応できます。

介助を必要とする人の所で介助をする

これが私達介護福祉士の仕事です。
色んなことを我慢して生きるのは辛い。
少しでも自分らしく生活できる人が増えれば良いと思います。